カテゴリ:釣りのお話( 124 )

2014年 07月 27日
アマガエルのクロールと僕の平泳ぎ
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たとえばベストシーズンに突入してから急いで揃えてしまうのは僕の場合当然のことだけれども

たぶんそれはよい判断だとは思わない。こんなことはオフシーズンに用意するべきだとは思うし、

もちろん有意義ではないし効率もよくない気がする。

でもそれは仕方がない。やはり僕だからね。

去年、ウェーディングシューズのフェルトが剥がれて散々だった季節はずれのビッグドライフライの釣行

それを思い出してオフシーズンに用意していたスパイクで夜な夜な電動ドリルを使って、はた迷惑なフェルト交換。

ついでにいつも悩ませられていたスペイラインのあやとりを解決すべくヨリモドシを使用してのラインのネジレ対策。

今までガイドとヨリモドシの接触を考えるとなにかしら違和感があるのではないかと敬遠していたがいくつか作ってみることに。

使用感は思ったよりも金属のすれる違和感はないし、なんといってもラインのネジレが驚くほど軽減されていて、もう少し前から使用してればよかったと少し後悔するくらいだった。

作り方は、いつも僕が参考にさせていただいているDJ博士のブログに載っています。


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なにかしら釣り道具を自作するとそれを試したくなるのは僕だけじゃないはず。

札幌から日帰りで行ける本流はと考えて地図を参考にしてポイントを絞り込む。

もうすでに太陽の光が眩しい早朝、僕は車から降りて朝露で濡れている空き地で釣りの準備をそそくさと急ぐ。

ご苦労様の藪こぎを十分に堪能して決めていたポイントに入るといかにも大物が潜んでいそうな流れが僕を迎えてくれるが、

一日釣りをしていて大きな魚の存在は何度かは確認できたけれど僕のフライはお気に召さないご様子。

結局遊んでくれたのは、背中の斑点がなんとも夏らしい山吹色のミドルサイズのアメマスと、僕が結んでいたフライの大きさとさほど変わらない小さな魚達だけ。

日が沈む時間までドッパーンと音が聞こえた暗闇に向かって僕はロッドを振り続けたが・・・


PS ベアリングが2つ付いたヨリモドシがあったけれども、もしかするとチューブですべての金属部分を覆えそうで・・・使ってみたかったけれど残念ながらサイズが売り切れていたんだよね。

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吉田 日出子 - リンゴの木の下で

吉田 日出子 - サイド・バイ・サイド
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by bolocyan | 2014-07-27 22:29 | 釣りのお話 | Comments(0)
2014年 07月 17日
Rookie
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なにかのきっかけで知り合いになった彼に会いに行くために僕は深夜の道央道から道東道ヘと乗り換える。

深夜の高速道路ではヘッドライトも思い出したかのようにすれ違う程度の時間帯。この時間のドライブも僕は意外と好きなのかも知れない。

心地よい音楽を聴きながら東へ向けての、のんびりしたドライブ。

だがそれは一気に緊張感へと変わる。

高速道路でのエゾシカの出現は初体験で僕はとっさにブレーキを踏んだのだけど、日中にと考えると僕は今でも嫌な汗をたらりと感じる。

そんなこんなでいつもよりハンドルを持つ手に力が入ったドライブだったが明け方にはどうにか彼に会うことができた。

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挨拶もそこそこにしてタックルを車に積み込んでフィールドへ向かう。もちろん車内では、かくかくしかじかの釣り談議で笑いが絶えない。

初対面でさほど時間がたっていないのにすぐに打ち解けるのは、もしかすると釣りの魅力の一つかもしれない。

今回の主役は僕じゃないからロッド振ったのも数回だったような気がするけども僕は不思議と退屈はしなかった。

彼がトラウトと戯れている間に、この川にもバイガモが咲いているんだなぁ~とか、小さいブルーの可愛らしい花の名前は?といった具合に僕は僕なりの、もう一つのフライフィッシングを楽しんでみた・・・

お互いのフライフィッシングを思う存分楽しんだ夜は、楽しい時間を肴にしてアルコールもどんどん進む。

それにともない、「これは一人ごとであって、けしてアドバイスではないからね」といった具合に僕は今までのフライフィッシングを少し思い出してみた。

それから深夜のインターネットの徘徊で彼が何を揃えたかは僕は泥酔しててまったく覚えていないけれどもね 笑。

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最近、運動不足のせいなのか川歩きをすると必ず熟睡中に足がつって激痛で目が覚めてしまうから

鶯谷、西川口、堀之内、それに調布、もしかすると西船橋あたりも的な下町チックなマッサージ的な遊びも提案したかったけれど、

これ以上の遊びを提案するとなると、きっとキュートでグラマラスな奥様に僕はモーレツに叱られると思うから、今回だけは我慢する事にしよう 笑・・・

機会があったらトラウトDEマッサージツアーでも企画してみようかな 笑


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PS・1~3曲はフライフィッシングを夢中で楽しんでいた頃によく聞いていたんだよね
Paris Avenue - I Want You

Filur - Sunset Boulevard

Filur - It's Alright

Filur - 20 Lashes feat Prins Nitram
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by bolocyan | 2014-07-17 21:34 | 釣りのお話 | Comments(2)
2014年 07月 12日
陽気なトロピカルSOUND
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オホーツク海に流れ込む本流と、この時期らしいカラッとした北海道の風と青い空。

僕が理想とするシチュエーションがそろったのだから、迷わずに僕は南国風味柄 満載のアロハシャツに袖を通す。

そして、アロハの柄を少し分けたようなウエットフライをフロロ2.0号の先結んで僕は鼻歌まじりでウェーディングを始める。

僕は、なんといってもこの時期のウエットフライで遊ぶスイングの釣りが一番好きかもしれない。

それは、ライトタックルで遊べるし、グローブもいらない、ネオプレーン製のタフなウェーダーだっていらない、とにかく軽装で遊べて開放感があるというか。

日中だってラインシステムを変えれば遊んでくれると思うから早起きなんてのもいらない。

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なんとも心地よい本流の流れに身を任せて僕はユラユラとステップダウンをしてゆく。

どれくらい本流の流れに流されたのかは覚えていないけれど、まもなくすると大きなウグイ達に紛れて

十分楽しませてくれたレインボーが僕の記憶にしっかりと納まった。


ロッド. TFO TF 5/6 126 4  ライン.Rio Steelhead Scandi 385gr   リーダー.フロロリーダーorエアフロ ポリリーダ スローシンキング

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イブニングにはモンカゲロウ達がパーティーを開いてくれるものだから僕はパーティードレスに着替えて

花束代わりにTMC100の8番フックで巻いたパステルイエローカラーのモンカゲパターンをいくつか用意をして出席することにする。

やはりこの時期のパーティーがなによりも好きかもしれない・・・

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Annette Funicello - Pineapple Princess

Annette Funicello - California Sun

Annette Funicello - The Monkey's Uncle
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by bolocyan | 2014-07-12 21:55 | 釣りのお話 | Comments(2)
2014年 06月 02日
タンパク質とカルシウム
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支笏湖はたぶんセミの真っ只中のことだろうから、たまには手返しよくルアーロッドを振って遊んでみようかなと・・・

最近はもっぱらスペイフィッシングで遊んでいてルアーロッドを見るのは、ずいぶんと久しぶりような感じがする。

タックルを少し整理してから出かけたのは確か正午あたりだったような気がする。

少し早いような北海道の紫外線はとても強く、僕は冬用から夏用のウェアに衣替えをして、いつもの湖面に浮かべてみた。

ドライブ中のカーステレオから流れる音楽は確かに賑やかだったけれども、良く晴れた空はそれ以上に鳴いていた・・・


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Viktoria Tolstoy - Holy Water

Viktoria Tolstoy - For Your Love

Viktoria Tolstoy - Hight-Heels
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by bolocyan | 2014-06-02 22:37 | 釣りのお話 | Comments(0)
2014年 05月 29日
急がば回れ・・・
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一度だけ、くっきりはっきりとした大きなブラウントラウトが

僕のフライの横でお辞儀をするように現れて 、また、消えてゆく・・・

ベストシーズンを迎えたフィールドでも、きっと僕には容赦しない。

あきてしまった僕は車のダッシュボードに入れっぱなしのチケットを思い出してフィールドをあとにした。

よく晴れた空青の日。

僕は芸術だとかは、まったく疎いしあまり興味がないので、美術館に行ったのは何年ぶりだろうか。

たとえばカメラが趣味になってからも、写真展だとかもまったく行ったことがないし、やはり興味がない。

だからもちろん写真家だとかもまったく詳しくないし、加納典明さんとアラーキーさんと篠山紀信さんくらいかな。

くっきりはっきりとした写真はとても魅力的で僕は案外ファンになったのかもしれない。

いつの日かすれ違った人に「キミはカメラをやっているとか写真が趣味だとかは口に出して言わないほうがいいよ」と言われた事がずっと僕の心に引っかかっていて、

たぶん芸術家に近いような人だったから、いまだに僕は謎解きができないけども、それにしても釣れないネ・・・



TMVG - How To Scratch Part.1&2

Rocketman - さんばじゃない?

Konishi Yasuharu - ビートの達人




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by bolocyan | 2014-05-29 19:17 | 釣りのお話 | Comments(0)
2014年 05月 06日
120cm水槽にネオンテトラ1匹の確率
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はたしてドキドキさせてくれる魚に出会ったのは、このフィールドではいつ頃のことだっただろうか・・・

根がかりのあとのティペットだけを回収する行為を何度繰り返したならば一緒に遊んでくれるものなのかと

期待をかけて作ったフライを結ぶが案の定にまたティペットだけが帰ってくる。

次回は、久しぶりにルアーで遊ぼうかと思ってみるが、紫外線が少しだけ眩しく感じらてたから

家庭菜園の苗をどれにしようかと悩みつつ、少しばかり早いセミの鳴き声を巻いてみる・・・

Gabin - Bang Bang To The Rock´n´Roll

Gabin - Life Can Be So Beautiful feat. Z-Star aka Zee Gachette

Club des Belugas - Floating on Air




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by bolocyan | 2014-05-06 18:51 | 釣りのお話 | Comments(0)
2014年 04月 17日
動かない彼方
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Hardy Sovereign  9/10にバッキングラインを巻く。

どれくらい巻いたならば、しっくりとくる感じのバランスのとれた巻き具合になるのかと3回ほどやり直してみた・・・

右側から吹く風はシュートのときにはいささか迷惑な存在であって、そのタイミングあったとしたら僕の顔のすぐ横をフライがギリギリの運動でかすめていく。

そんな、フィールドのグレーの空はどこか無機質で退屈する僕は何気なくその空を眺めながら、秋ごろに考えているチープな遊びのイメージをそっとなぞってみる。

それは、何かに影響されるところでは、まったく思いつかないから、無機質のような空間が僕にはとても都合が良い。

どうしても僕にはどんなことでも少しだけの創る的なことが最大の遊びであってどうしてもやめられないし、とても魅力的に思えてしまうから、決まりごとは今はあまり興味がないし、まったく興味がない・・

魚体がオレンジ色というか少しくすんだゴールドに見える小さな魚が重いフライラインを少しだけ動かしてくれたけれども、どうカッコよく仕上げてみようともとても難しいから、だから僕はまた繰り返すのかもしれない・・・


Gotan Project - Celos

Gotan Project - Domingo

Gotan Project - Sola
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by bolocyan | 2014-04-17 20:36 | 釣りのお話 | Comments(0)
2014年 04月 07日
春のつぼみ
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日当たりのよい所には少し遅い春を感じることができる。

僕はふきのとうを摘みながら、テクテク、ズブズブとアスファルトや残雪の道をポイントまで歩いてみる。

ポイントに着いてもまったく釣れない時間で考えることといったら、ふきのとうの天ぷらとビールのことぐらいで

あとは、オフシーズンに少し考えていたラインシステムのことだけ。

僕が使用しているスカジットティップはマスタリーのスカジットエクストリーム マルチティップに最初から付属されているフローティング、クリアーインター、タイプⅢ、タイプⅥ。

およそこれだけでも十分遊べるはずだとは思うが、どうしてもタイプⅡ、Ⅳも揃えたくなってしまうし、

とくに、タイプⅡなんかは僕にはやはり思い入れのあるシンクレートなのでどうしても揃えたくなってしまう・・・

メーカー各社から色々なラインナップでスカジットティップはリリースされているとは思うけれど、リーズナブルさと、表示記号により

(Ⅰ、 Ⅱ 、Ⅲ、 Ⅳみたいな表示じゃないと僕にはさっぱりだから)

ケンキューブのパワーヘッド 4ティップ チェンジャブルのタイプⅡ、Ⅳをシーズンオフに揃えてみたのだが、

なにより僕が嬉しかったのはティップの先端がどちらもプールになっていたところでループを作るわずらわしさがないところ。

そんなわけで今シーズン最初のラインシステムは、ケンキューブのパワーヘッド 4ティップ チェンジャブルのタイプ2のティップを

エアフロのスカジット・コンパクトインターミディエイト540grに接続して使用してみる。

とりあえずストレスはかからなかったと思うし、たぶん僕は満足している。

そう思うと、スカジット・コンパクトとパワーヘッド 4ティップ の各種ティップを最初から選んでいたら

初心者の僕には優しいラインシステムだったのかなぁ~なんてことも少し思ったりもするけどネ・・・


Muslimgauze - Shadow Of Hope Diminishing

Muslimgauze - A Small Intricate Box Which Contains Old Blue Opium Marzipan

Muslimgauze - Mint Tea with Gadaffi
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by bolocyan | 2014-04-07 21:44 | 釣りのお話 | Comments(2)
2013年 12月 15日
Candy Troutをたずねて三千里
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Danny Elfman - Augustus Gloop


高速道路からフロントガラス越しに見えた十勝管内の空は、かき氷にかけるブルーハワイや

アイスcandyのソーダー味の、いかにも食べ過ぎてしまったらキーンと頭痛を起こしそうな

そんな色に良く似た青空で・・・

初めて挑戦する十勝川の本流は橋の上から覗くと堂々と僕にその流れを見せつけていた。

僕は、ポイントが近づくにつれてカーステレオのボリュームを少しずつ上げて気分を高めて

到着しても すぐには車のエンジンを消さず 車から流れている音楽で そのままノリノリの気分で釣りの準備をしてみるが

体全体を使ってリズムをとっているものだから、スペイロッドのジョイント部分に巻くビニールテープだって上手に巻けない W

やっと準備を済ませて川に出るまで黙々と歩いてみるが、

なにせ適当に入ってみたポイントなだけに一向にフィールドが見えない道のりは少し不安を覚える。

一面に広がったチョコレート色のフィールドは、なお更 僕を不安にさせて堂々と流れている。

河口に近いポイントだったからこんなものなのかと僕は恐る恐るウエーディングを始めるが

一瞬ボワァっと体が浮いたものだから一気に冷や汗が出てウキウキ気分も意気消沈。

僕は釣りで2度ほど危険な目に遭ったことがあるけども そのお話はまた今度・・・

見渡してみて何とかロッドが振れて魚が着いていそうなところ見つけて、かじかむ手に息を吹き掛けながら

バッグを開けて中からチュッパチャプスを取り出して咥える。

そして、着色料100%で出来ているような、舌に色が付いてしまいそうな色とりどりのチューインガム風の

おやつをティペットの先に結んで、お菓子の世界へとシュートをしてみる・・・

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チョコレートの流れからチャートリュースカラーのチューブフライを咥えるニヤニヤ顔で現れた

食いしん坊は、僕のデビュー戦を飾るには嬉しいサイズのお菓子の国の妖精だった。

僕は初めてチューブフライで釣ったのだから それはもう嬉しかったよ。

甘い危険なフィールドではとりあえず長居は禁物で

温泉にでもと利別川を通りがかったら、チョコレートにコーラにココア、紅茶にと色々なモノが流れている様子で・・

原因はここだったのかと僕は少し苦笑いをして それよりも上流で、もう少しお菓子の国の妖精と

遊ぶことにする・・・

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Danny Elfman - Violet Beauregarde

Danny Elfman - Wonka's Welcome Song


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by bolocyan | 2013-12-15 20:07 | 釣りのお話 | Comments(0)
2013年 12月 08日
2014 spring / miracsta
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いいな いいな それいいな ぱっちり ぱっちり それいいな いいな いいな それいいな

気分も上を向く ちゅーるちゅーるちゅるちゅるちゅー つけるタイプの魔法だよ・・・

ワタクシ、お店でマテリアルを選ぶときに、きゃりーぱみゅぱみゅ様のつけまつけるを口ずさんでの品定め・・・



僕は来春用の献立を考えてみる

candy trout様 は召し上がるかどうかは分からないけどネ・・・

menu・・・

Uni マイラーピーコック ティンセルのシードルとUVポーラー・シェニールのワイン

各色のマラブー風グジェール

レッドワイヤーの0.5mmのポタージュ

UVポーラー・シェニールのカネロニ仕立て

UVポーラー・シェニールとゴールデン・フェザント・ティペットのダブル添え

チャートリュースマラブーと各色のマラブーのソース煮

グリズリーフラッターレッグ のクレープシュゼット (ギニアとオーストリッチは食べ放題)

コーンヘッド 5mmの紅茶でございます。












Louie Austen - Myamy

Daniel Bortz & Sascha Sibler - Fantasy(Deep Groove Mix)

John Talabot - Last Land

The Heavy - How You Like Me Now?
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by bolocyan | 2013-12-08 18:33 | 釣りのお話 | Comments(0)