カテゴリ:釣りのお話( 124 )

2018年 04月 17日
強風のフィールド
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少し前に携帯電話アプリLINEのスペイフィッシンググループに登録させていただいた。
先輩方々のホットなフィールド情報、素敵な魚やフィールドの風景写真などが送られてくる。
ビギナーの僕にとってはとても参考になるし、なんといっても心強い。
最近のラインの内容は別寒辺牛川のアメマスが話題で、刺激的な情報でもちきりだった。
今年はフィールドに足を運ぶことも予定していなかったし、さらに今月は急な予定で完全にあきらめていた。
けれども、次々と送られてくるラインの内容で少しずつ僕の欲求はヒートアップしてしまったのかもしれない(笑)

気持ちにゆとりがもてないまま向かったフィールドはあいにくのコンディションだった。
でも、僕にとってフィールドに訪れることができただけでも満足だったように思う。
タックルをセッティングするのも躊躇してしまいそうな強風のなか、とりあえず携帯電話のカメラで
フィールド風景の写真を記録してみた。


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by bolocyan | 2018-04-17 22:06 | 釣りのお話 | Comments(2)
2018年 03月 17日
ちょっぴり早めのシーズンイン
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2月中旬にお誘いでゲレンデに行くことになり、物置から20年前に乗っていたスノーボードと
ワックスセットをだしてみる。すっかりホコリのかぶったボードをワクシングしていると
あまりにも懐かしてついつい独り言がでてしまったりする(笑)。
ゲレンデではリフトに乗ることさえも、ちょっぴり怖かったりする。なにせ20年ぶりだからね。
それでも子供のころに自転車に乗ること覚えた感覚で意外と滑れたりして、少し感覚を思い出すと
ついつい調子にのってしまい、頭がどこかへ飛んでいってしまったようなスノーボード特有の逆エッジという
素敵な転倒を二度ほど(笑)
そんなこともありオフシーズンにはエクササイズ的な目的で再開してみようかなんておもったりした。

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話は変わってオフシーズンに僕もインスタグラムというツールに登録をしてみた。
どんな使い方をするツールなのかよく理解していないけれど、シンプルにお気に入りの写真を記録してみようかとおもった次第。
そんなツールで遊んでみると時々面白い写真や映像なんかがあったりして。
そのなかでもソールにトラウトが描かれている、なんとも素敵なデザインのボードでライディングをしている
Eric Jacksonさんのムービーに僕はついつい反応してしまった(笑)
詳しくはわかないけれどLib techチームのライダーらしく、立派なお髭が個性的でスペイフィッシングも楽しまれているご様子。
もしボードのデザインを見て、ついつい反応してしまったアングラーは来シーズンからスノーボードを始めないとね(笑)




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9.35

PS.カンツォーネなのかな?なかなか素敵なBGMです(笑)





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by bolocyan | 2018-03-17 21:11 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 08月 07日
8月の本流で水浴びを楽しむヒゲナガ
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洗濯場で吊るされているハンガーから無意識にTシャツを外して着る。
フィールドでウエアを着込むときに無意識に着たTシャツに描かれているデザインにやっと僕は気がついた。

無意識に選んだTシャツがテレストリアルなデザインだっただけに、サマーシーズンには、ぴったりじゃないかと
ささやかな楽しさが込み上げてくる。

そんな、ささやかな楽しさがあったりすると僕は思わずフライボックスの中からピーコックソードをウイングにした
アレクサンダー風味のフライを選んでティペットの先に結んだ。


7月上旬には真夏日が続いた北海道の気候だったけれども、先週も例年になく本流の水温はひんやりと心地よかった。

ときおり本流の流れに手を浸して水浴びをするかのように僕はウェーディングを楽しんでみるが、
僕の横をヒゲナガが心地よさそうにスケーティングをしていく。
きっと自然というものは変化をするだろうけど、僕は相変わらずテレストリアル風味なフライを飛ばして遊んでみる・・・

9.34

Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H13678MKX-4
Reel :Hardy St.John Mk2
Line : Airflo Skagit Compact 540gr Floating + Kencube Changerable tip # 8 Type4




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by bolocyan | 2017-08-07 20:24 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 07月 30日
パーミング

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今年は7月上旬から本格的なサマーシーズンを迎えて、僕のスペイフィッシングは少しお休みにしようと
おもってみたけれど、少し早い後半に向けてのシフトだったから、やっぱりウズウズとね(笑)。


めっきり本流のレインボーとの遊びでは出番が少なくなってしまった、お気に入りのリール Hardy St.John Mk2。
スプールエッジでパーミングをすることの出来ない、この手のリールはスプールの内側を押さえてパーミングをすれば
本流のレインボーとでも遊べるというテクニックを最近知ったので、それもちょっと試したくてね。
魚との出会いは、あまり期待できないシーズンとフィールドなだけに、のんびりと僕はお昼すぎにフィールドに向かった。
車内では何度もパーミングを使った魚とのやりとりをイメージしていたけれど、フィールドに近づくにつれて
やっぱりこの暑さではと少しずつ僕の熱も冷めてくる。

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シーズンを通して数回しか使用しない透湿性素材のウェーダーを履いてポイントの様子を伺う。
春に訪れたときに減水したときにでもトライしてみようかと気になっていたポイントで、スプールの内側を触りながら
ウェーディングをはじめる。思った以上に本流の水温はひんやりしていて、これはもしかするとと思ったころ、
数投目のリトリーブをはじめたときに、期待していなかった大きな魚からのコンタクト。
僕の手はイメージ通りにスプールの内側へ、そしておよそLサイズのレッドバンドの魚が2回目ジャンプとともに
アディオス。僕はいつものように、うぁっと言葉にならない大声が出てしまったけれど、それもいつものオディオスと同じこと(笑)。


ウェーディングをはじめたばかりだったから気分を変えてステップダウンをしていく。
久しぶりにHardy St.John Mk2の横にならんだ綺麗なMサイズはカメラのシャッターを押す前に僕の気になっていたポイントに
ゆっくりと戻っていった。それにしても言葉にならない大声であと何回唱えればスペイフィッシングが上手になるのだろうかと
本流の流れでしっかりとクールダウンされた僕はおもってみたりする(笑)・・・

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9.33

Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H13078MKS-4
Reel :Hardy St.John Mk2
Line : Airflo Skagit Compact 540gr Floating + Kencube Changerable tip # 8 Type4

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by bolocyan | 2017-07-30 23:56 | 釣りのお話 | Comments(2)
2017年 07月 07日
宝石のような7月のレインボー


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ヒグマの気配がムンムンとしそうなHIGENAGA Nightの釣りを今年もやっぱりどうしても楽しみたくて
僕はプレイスポットの天塩川まで車を走らせた。

ロングドライブでのBGMはラテンミュージックをチョイスしてみた。
20代のころに、よく聴いていたFania Recordsも僕のお気に入りのレーベルの一つ。
いつもこの手の音楽を聴いているとトランペットのソロが流れると
どうしても目をつぶって聴きこみたくなるから、僕としては高速道路で聴くのは
ちょっと危険なサウンドだったりもする(笑)。
ちょっぴり賑やかなロングドライブだったけれど、深夜の高速道路を走っているときでも
ヘットライドに照らされた何匹かのヒゲナガの姿を見かけた。高速で車は走っているわけだから確信はもてないのだけれども
何せ僕はヒゲナガをとっても愛しているからね(笑)・・・



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けれども期待していたヒゲナガ達はフィールドでは見かけなかったわけで
僕のHIGENAGA Nightの釣りは少し出遅れたのかもしれない。
日中はネオプレーンウェーダーの下がぐっしょりと汗ばむほどの気温で、ポイント移動のときには水分補給が欠かせない。
そんな本格的なサマーシーズンを迎えると、フライチョイスをとっても悩んだりする。
まだ、ヒゲナガの味を覚えているかもしれないからヒゲナガパターン、いやいやストリーマーに変更か
いやいやいや、ここは何かの昆虫をイミテートしたウエットフライにするかといった具合にブツブツとフライボックスを
見つめて独り言をいう・・・
はじめて訪れるポイントの無邪気なXSサイズと宝石のように綺麗なMサイズのレインボーは
僕の独り言を聞いていたのかもしれない(笑)。


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68.13

Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H13678MKX-4
Reel :SARACIONE Mark V Salmon Reel 3-3/4
Line : Airflo Skagit Compact 540gr Floating + Kencube Changerable tip # 8 Type8


PS・僕には懐かしいレーベルなのでちょっぴり多めに。最後の動画のターンテーブルマットがとってもお洒落だなぁ~(笑)

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by bolocyan | 2017-07-07 23:03 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 06月 24日
Deep Fishing 2017

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前日はAM3時からPM8時までロッドを振りっぱなしで一度も魚からのコンタクトはなかった。
休憩もランチタイムの30分ほどとポイント移動の時間だけだったから翌日は疲れですっかり寝坊してしまった。

寝坊した理由はそれだけではなくて、夜から降りだした雨のせいで僕は諦めの二度寝をしたのかもしれない。
時計の針は12時をさしていて、僕はTeshio riverの様子だけでもと車に乗り込んで、本流に架かった橋の上から
覗いてみる。まったく期待していなかったけれど状況はさほどわるくはなさそうで、まずはコンビニのホットコーヒーとサンドウィッチで
遅めの朝食をとる。ゆっくりとしたスタートだけど前日のHIGENAGA Nightを楽しめなかったから、やっぱりテンションも下がっていたようで(笑)・・・

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さて、気分をかえてテーマはDeep Fishingとすることにしよう。
ディープウェーディングとディープレンジをスイングするラインシステム、リールからのディープなラチェットサウンドの期待、
それとフライのチョイスもヒゲナガパターンからストリーマーヘと切り換える。
そんなおもいでタックルの準備をして、干草のなんともすがすがしい香りを感じながら僕はポイントを目指す。
水質は前日よりもほんの少し濁りが入っていたけれど、これはもしかするととワクワクしながらリールからラインを引き出した。
ディープウェーディングも足先までは見えないからブーツの裏で川底をよく確認して慎重にステップダウンをしていく。
まもなくするとディープレンジをスイングしていたラインからロッドのバットに伝わる強烈な魚からのコンタクトがあった。
僕は必死でロッドを立ててみるが次の瞬間フッと反応の消えてしまって、急に魚とのやりとりが終わると僕はバランスを崩して
ひっくり返るところだった。本流の魚からのコンタクトはなかなかあるものじゃないから、がっくりと肩をおとしてフックアウトの原因を
確認するとティペットがぶっつりと切れていた。ちなみに6枚目の写真が使用したフライ。
どちらかというと、まめにラインチェックをするほうだから、ほんとうにガックリ(笑)・・・

PS・皆さんDeep Fishing 2017を楽しんでいますか?(笑)

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Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H14078MKS-4
Reel :SpeyCo Skagit
Line : Airflo Skagit Compact 600gr Floating + Rio Level line T-14


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67.97
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by bolocyan | 2017-06-24 21:54 | 釣りのお話 | Comments(6)
2017年 06月 08日
ヒゲナガが舞う一日
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早朝に入ったポイントのランを終えるころには寒さで手がかじかんでしまう。
先週に訪れたときには、ちらほらとヒゲナガを見かけたからウエットによるスイングフィッシングで
スタートしてみたけれど気温の低さからフライチョイスを少しだけ悩む。
そのうち太陽が高くなり気温もグングンと上昇すると、ヒゲナガが姿をあらわした。
僕がヒゲナガゲームをもっとも意識する時間帯はいつもは夕方だけど、この日はランチタイムのころでも
多くヒゲナガが飛んでいたし、ロッドをたたむまで一日を通してもやっぱりよく目にした。

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日中ではティップをRIOのレベルライン、T-8からT-11に変更し、ティペットにはやはりヒゲナガパターンのウエットフライを
結んで、スイングフィッシングを楽しんでみたけれどMサイズにも満たないニジマスにアディオスされただけの一日だった。
ここまで魚からのコンタクトが少なければ、ガーグラーみたいなドライフライで一日中遊んでみても
よかったのではないかと、いまとなってはちょっぴり後悔している。
さて、気分をかえて北のフィールドでおこなわれるHIGENAGA Nightのチケットでも予約してみようかな(笑)

Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H13078MKS-4
Reel :SARACIONE Mark V Salmon Reel 3-3/4
Line : Airflo Skagit Compact 540gr Floating + Rio Level line T-8.T-11

9.57

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by bolocyan | 2017-06-08 21:32 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 06月 01日
ゆったりキャスティング
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フライがターンをはじめると同時にラインが水中に引き込まれる。
でも、はじめのダッシュからして僕のお目当ての魚でないことは薄っすらと
気がついたが、やっぱり予感ははずれていなかった。
僕は優しく丁寧にそっと魚をリリースしたあと、同じサイズのニジマスだったらと
ちょっぴり残念に思ったりする(笑)・・・

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ロッドの準備をしていると、新しく揃えたMKX7/8のフェザーインレイのコントラストが朝焼けの光に照らされて
とても綺麗に浮かびあがった。そういえば、秋のシーズンのイメージでラッピングしてもらった
ロッドだけれども意外と初夏のシーズンで使用したくなるロッドかもと僕は気まぐれに思ったりする(笑)
そんな新しいロッドに使用するラインは随分と悩んでみたけれどAirflo Skagit Compact 540grにしてみる。
手持ちのスカジットラインのなかで540grというウエイトがお気に入りなのは、メンディングやフライのピックアップがしやすくて
少し大きめのフライもキャストできるから。
ちなみにMKX7/8ロッドの購入時に付属されていたラインはスカンジナビアスタイルの553gr。

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スカジットコンパクトに接続してみるティップは、テムズさんで切り売りしてくれるRioのレベルライン、長さは15ft。
キャスティングはスカジットラインとティップの接続部分が水面上でギリギリ確認できるように意識してからシュートをする。
ラインをセットしてから、いつもよりもワンテンポずらしてからシュートの動作をスタートし、ロッドを振りかぶるスピードを徐々にあげて十分にロッドに負荷を加えてシュートする。
少し戸惑ったけれど慣れればキャストフィールはわるくなかったように思う。
いつラインシステムが変更されるかはわからないけれど、MKX7/8をゆったりキャスティングしたい場合は今のところ540grかな・・・

Tackle

Rod : R.B.Meiser S2H13678MKX-4
Reel :SARACIONE Mark V Salmon Reel 3-3/4
Line : Airflo Skagit Compact 540gr + Rio Level line T-8

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9.50


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by bolocyan | 2017-06-01 21:34 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 05月 10日
テイスト
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ロッドは、Meiser MKS 7/8 13フィート。シューティングヘッドにはマスタリーのアトランティックサーモン 7/8 460gr
ランニングラインは数年前にヤフーオークションで購入したイオの0.8mmのもので、スカジットラインでは0.9mmのラインをすでに使用している。

MKSでアンダーハンドラインといわれているシューティングヘッドで遊ぶのは今回が初めてで、キャストフィールをちょっぴり楽しんでみた。
キャスティングも、いつものスカジットやペリーポークではなくて、なにかの動画で紹介されていたクロスぎみにロッドを立ててからアンダーハンドを
意識したキャスト。少しスカジットキャストに似ているようなこのキャスティングは前回に訪れたフィールドから楽しんでいて
ロッドを回して、ラインに負荷をかけてからのシュートがちょっぴりお気に入り。
これからの初夏のシーズンで使用するウエットフライのような軽めのフライなんかではちょっぴり面白いテイストのキャスティングではないかと思っている。

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by bolocyan | 2017-05-10 23:03 | 釣りのお話 | Comments(0)
2017年 05月 01日
Reverse swing
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対岸側上流45度にフライをキャストし、下流側にラインをメンディングする。
するとフライは上流側で綺麗に弧を描くようにスイングする。

きっとベストシーズンでは多くのアングラーで賑わっているはずだから、上流ヘの気ままなステップダウンなんかはできないだろうとおもい
僕は壮大なフィールドで少し贅沢な気分で上流にむかってディープウェーディングによるステップダウンを楽しんでみる。
上流にむかって歩くことをステップダウンという表現があっているのかは僕はわからないけれども、逆流する潮の流れを水面下のウェーダーに
感じつつ容易に上流へと歩いてみる。海流のちからをかりて上流にむかってステップダウンする釣りはおそらく別寒辺牛川という
フィールドが初めてで、少し奇妙で不思議な感覚だったように思う。

シーズン終盤のフィールドで僕がティペットの先に結んだフライはサケ稚魚を意識したスタンダードなパターンというか
コンベンショナルなゾンカー。もう一度、結んだフライを上流にむけてキャストし下流側にラインをメンディングする。
満潮のピークどきには、かなりのグッドサイズが遊んでくれたが今シーズンもアディオスフィッシングでスタートしたのは
いかにも僕らしくて思わずクスッとしてしまう・・・

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今回のタックル :
Rod : R.B.Meiser S2H14067MKS-4
Reel :SARACIONE Mark V Salmon Reel 3-3/4
Line : Airflo Skagit Compact 540gr .Intermediate + Loop Adapted Line Tip.Intermediate
Fly : Varivas #4 Streamer Hook コンベンショナル鮭稚魚ゾンカー

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by bolocyan | 2017-05-01 21:04 | 釣りのお話