2016年 05月 30日
タックルチョイスの確認
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衝撃の光景から、およそ3週間が経とうとしているがまだ親指が少し痛む。
やっぱり本流の未知の魚のパワーとなるとと普段あまり気にしない僕は
これからのスペイフィッシングのロッドにリールにとタックルチョイスを少し考えてみようと思う。
僕の所有している大型フライリールの中で唯一ディスクブレーキが搭載されているのは
ハーディーのソブリンなのでしばらくは参考のために使用する頻度が高くなるだろう。
とりあえず、セントジョンからソブリンへとスカジットラインを巻き変えようとしたときに、
お気に入りのセントジョンのハンドルが曲がっているのに気がついた。どおりでまだ指が痛む訳だ(笑)・・・

やっぱり魚の写真がないのはちょっぴり寂しいよね(笑)・・・

9.75

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PS 1分32秒のファイトシーンの水沫をあげてダッシュする魚のパワーとラチェットの音色がそのもので、もう出会うことはないのだろうなぁ~(笑)

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by bolocyan | 2016-05-30 21:33 | 釣りのお話 | Comments(0)


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