2013年 08月 05日
僕の節約術
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なんとなく、自分の中ではストレスがかからない程度にスペイキャストが出来るようにはなってきましたが

それでも、アンカーがすっぽ抜けて後ろの木々や岩などにせっかく作ったチューブフライが食べられる事も

しばしばでございます。

そこで僕は海釣りの仕掛けに使うチューブを代用していますが、一袋が100円とちょっとだから

非常にパフォーマンスが良いし、チューブの色をアレもコレも揃えたってワンコインかも?

僕はチューブフライを作るときには7/8のロッドに合わせて作ることが殆どだからスペイ博士に教わった

コーンヘッド(M、5mm)には、TOHOの硬質からみ止め内径0.8mmをビニールは内径1.5mmを

使っております。この手の物は、たぶん何処の釣具屋さんでも扱っていると思います。

ただ僕は、チューブフライで大きい魚を掛けたことがないので耐久性だとかは分からないけれども

たぶん大丈夫でしょう。そして、ワンコイン分でかなりの長さになるので飽きるほどチューブフライを

巻くことが出来るでしょう W

そして僕は、出来上がったチューブフライをスペイ博士が考案した、なるほどのチューブフライの入れ物に収納しております。


PS.押し入れにあった本を何気なく読み返すとカメラの先生の記事を発見したのでなんとなく嬉しくなってハイポーズ。だから、偶然は面白い w


Karen Souza - Tainted Love

Karen Souza - Every Breath You Take
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by bolocyan | 2013-08-05 20:22 | 釣りのお話 | Comments(0)


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